教材研究?

公開日: : 最終更新日:2014/09/11 レッスン教材

ピアノの教則本って、たくさんあるんです。
私は、バイエル、ブルグミュラー、ソナチネ、チェルニー・・・という流れで勉強を進めましたが、
音大に進学してピアノ教育の授業を受けると、知らない教則本がたくさんあるある。
その数の多さにびっくりしました。見たこともないような、カラフルでイラストもたくさんあって、
小さなお子さんが喜びそうなものがいっぱいあるんです。
楽譜屋さんに行くと、時間の経つのが早いこと。楽譜選びはとっても楽しい時間です。

今は、子供が小さいので、なかなか楽譜屋さんでじっくり選ぶことはできません。
よって、Amazonのチェックは欠かせませんが、中身を見ることが出来ないのはちょっと不便ですね。

今日は、黒河好子先生のさぷりキッズを2歳の子供と一緒に楽しんでいました。
さぷりキッズはピアノを弾く前にやっておくといい運動がたくさん紹介されています。

2歳の娘は、私に抱っこされて座り、小さな手をグーにしたりパーにしたりして、ピアノで遊んで満足そうです。
すぐに音が出るって楽しいですよね。

後で息子ともやってみよう!

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